乾燥する季節に向けてアメリカで長年使用されている注目のローション!トウモロコシの保湿成分で潤いのあるお肌に♡

これからの空気が冷たくて乾燥する季節には手足のカサカサやひび割れに悩まされる方も多くいらっしゃるでしょう。どんなに素敵なお洋服を着ても、素敵なメイクに仕上げても、手足がカサカサしていたら台無しですよね。今回はアメリカでおよそ100年も前から使われ続け、現在もカサカサ肌のケアに人気の「コーンハスカーズローション」をご紹介します。

冬に手足がカサカサになるワケ

健康な皮膚は、皮脂が角質の乾燥を防いでくれていますが、空気が乾燥するとこの皮脂が不足しがちになります。更に水仕事や手指の消毒液などで更にカサカサは加速してしまいます。せっかくネイルを美しく整えても手荒れがあると残念ですよね。
一方、足の裏は皮脂腺がありませんし、体の末端で水分が行き届きにくいということもあって、もともと乾燥しやすい場所です。寒い日は入浴時につい湯船に長く浸かってしまいますが、体の皮脂を多く失って乾燥につながるので要注意!入浴後のケアが大事です。気温が下がると血管が縮んで血行が悪くなり、栄養も十分に行き渡らず皮膚のターンオーバーが不活発になり手足の肌荒れやひび割れになってしまうのです。

コーンハスカーズローションって?

コーンハスカーズローションは1919年、アイオワ州のトウモロコシ畑で働く人々の激しい手荒れを改善するために開発されたローションです。主な成分はグリセリンという保湿成分で、その特徴はオイルフリーなのでべとつきがなく素早く浸透して効果を発揮し、カサカサしたお肌に潤いを与えて柔らかくしてくれます。乾燥によるひび割れも癒し、お肌を保護し乾燥から守ってくれることにより、アメリカでは長年に渡って農業や漁業、飲食業などの手を酷使する職業の方々の強い味方となっている他、湿疹や乾癬の症状の緩和にも効果を発揮すると言われいます。お子様からご年配の方まで幅広く日常的に使われる信頼の高い商品です、お風呂上がりの柔らかくなった足に塗ると辛いかかとのカサカサを改善させる効果が期待できます。その他、日焼けしたお肌のお手入れにもオススメです。

この秋はべとつきもなく、使い易い「コーンハスカーズローション」で足先から指先までしっかりとお手入れされた美人女性を目指してみませんか。


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